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ニュースリリース

平成20年1月22日

受賞

「2007年(第2回)にっけい子育て支援大賞」受賞

--- 1月21日 日本経済新聞社主催の表彰式にて ---

表彰額の授与

ブロンズ像を手にする佐竹代表

 1月21日、「2007年(第2回)にっけい子育て支援大賞」(日本経済新聞社主催)の表彰式が、東京都千代田区丸の内のパレスホテルで行われ、サタケの佐竹利子代表に杉田亮毅日本経済新聞社社長から表彰額とトロフィー(ブロンズ像)が贈られました。

ブロンズ像

ブロンズ像

 「にっけい子育て支援大賞」は、日本経済新聞社が優れた子育て支援策を表彰するもので、今回(2007年)が第2回となります。少子化に歯止めをかけ、次世代をはぐくむ優れた取り組みを、企業、地方自治体、民間団体・住民グループから広く募集し、審査委員会(委員長:小林陽太郎国際大学理事長)を設けて多角的に審査、優れた施策に「大賞」を授与します。今回はサタケ、東芝、NEC、帝人、ジョンソン・エンド・ジョンソン・メディカルカンパニーの企業5社と、地方自治体2団体およびNPO 2団体の合計9組織が受賞しました。サタケの受賞理由として、「男性の育児休暇の取得を推進」、「女性社員が働きやすい環境づくり」などが挙げられました。
 今回の受賞に当たり佐竹代表は、「優秀な人材の確保と社員の能力向上が必要不可欠となっている昨今、社員が働きやすく、かつ能力を発揮できる環境づくりを推進してきました。今回、大手企業とともに大賞を頂いたことは大変光栄であり、これまでの活動が評価されたものと喜んでいます。今後も引き続き改善改革を進めたいと思います」とコメントしています。

以上



 

(本件へのお問い合わせ: TEL 082-420-8501 広報室)

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