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SATAKE TOUR (会社概要)

【技術開発2】穀物分析センター

近年、消費者の食品に対する安全・安心についての関心はますます高まっており、たとえば米に関しても、産年・産地・品種・使用割合・精米年月日だけでなく重金属含量や残留農薬などさまざまな情報の開示が求められている。

サタケは1988年に化学研究室を設置、お客様からお預かりした米の性質・異物・食味の3種の分析をするサービスを開始した。その後、品種・重金属・残留農薬など3種の分析サービスを加え、また米だけでなく麦、トウモロコシ、豆、ナッツも分析できるようになり、新たに「穀物分析センター」として発足した。

現在、生産者・流通業の方が消費者の方々へ、安心して食品を届けることができるよう、正確・迅速をモットーに分析サービスを提供している。

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